時間をお金に変えて成果を飛躍させる方法2~超絶オススメの2大広告~

さて、前回は時間をお金に変えるために広告を使おう!というお話をしました。

 

今回は、僕が実際に使って成果が出た広告を2つ紹介します。

 

それはGoogle広告とFacebook広告です。

 

え?どちらか1つでいいのでは?

なんて思うかも知れませんが、そうではありません。

 

どちらも同じ広告ですが、性質が違う。

 

Google広告というのは、キーワードを検索されて初めて表示されるのに対して、Facebook広告は興味のある人に対して表示されます。

 

また、それぞれ広告を出せる媒体が違います。

 

Google広告は、GoogleとYouTube

Facebook広告は、FacebookとInstagram

どれも使ったことがあるし、使ったことが無くても1度は見たり聞いたりしたことがあるはずです。

 

ではどちらに取り組めばいいのか気になりますよね?

その為にまずは、両方の広告の性質を知りましょう。

 

僕は今までずっと「Facebook広告が熱い!」という話をブログでしてたんですが、実は僕の友人からある情報を得ました。

 

それは、YouTubeから来てくれたファンは濃い!という情報でした。

 

つまりGoogle広告です。

何故かというと先程伝えたように、まず広告の出し方違う。

Facebook広告はコチラからターゲットに対して広告を出しますけど、Google広告はターゲットからコチラの広告を見に来てるわけです。

 

つまり、ターゲットは自分から行動してコチラの広告を見る。ということです。

 

確かにFacebook広告も検索してるキーワードとかジャンルを調べ上げて、適正なターゲットに対して広告を出してるんですけど、皆がみんな今現在調べてる人か?っていうと違います。

 

反対にGoogle広告は今調べてる人が広告を見てくれるから、興味がある(熱い)うちにコチラからアクションを起こせる。だから濃いファンになる。

 

確かに動画の質や量にもよりますけど、+αで「今調べてるから」っていうのがあります。

ということで、Google広告の良いところは+αがあるところ。

 

続いて、Facebook広告ですが、そもそもFacebookというのは実名登録で信頼が高く、新しい事が好きな人が多い媒体です。

ですから、広告の画像を少し変えるだけで直ぐにファンを集めることも出来ます。

また、Facebook側で常に広告をブラッシュアップしており、広告の反応が取れやすいようにしてくれてます。

 

また、一度出した広告に反応してくれたターゲットに対して再度広告を出すリマーケティングも容易に設定出来ます。

つまり、操作性もかなり高いです。

 

更にターゲットを設定することでFacebook側が膨大な量のデータを駆使してそのターゲットに対してドンドン広告を出してくれるので1日に2~3人のファンを集めることも可能です。

 

ということでGoogle広告もFacebook広告もそれぞれに長所があって、どちらが良いというわけではありません。

 

両方試してみてどちらか自分に合ってる方を選んで頂ければと思います。

 

SNSで思うように反応が取れない方は絶対に試してみてください。比べ物にならない程ファンが集まって来ますよ(゚∀゚ )

 

もし広告に取り組んで分からないことがありましたら、いつでもLINEに質問を送ってくださいね。

 

ということで、次回は「時間をお金に変えて成果を飛躍させる方法3~知らずに失ってる○○費用~」というテーマでお送りします。

 

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