攻めと待ちの使い方

ホームページ、ECサイト、ブログ、SNS、広告

 

どれを使うかは自由だし、やりたいことからやればいいと思うんだけど。

 

「攻め」と「待ち」を上手に使いましょうね。というお話。

 

「待ち」というのは、ブログ、ホームページ、ECサイトなど、相手の行動があって目に触れるもの

 

「攻め」というのは、SNS、広告など自分の行動があって相手の目に触れるもの

 

んで、「まずは目を惹くホームページ作ります!」「まずはブログ立ち上げます!」って人よくいるんですけど、それを作ったから必要な人が必ず見てくれるってことは100%なくて、そこから売りが立つことも100%ないんです。

 

ホームページもブログも「待ちの媒体」だから。

 

待ち媒体を作るなら、必ずSNSや広告など「攻めの媒体」を絡ませないと売りが立ちません。

 

かといって攻めの媒体だけに力を注いで待ちの媒体を疎かにすると、これもまた売りが立たない

 

たとえばSNSとかであるあるの、いいねしたり、コメントに回る行為。あれ自体は別に悪いことでも何でもないけど、大事なのはいいねした人やコメントした人に、どんな行動をとってほしいか?を逆算して考えて、どんな待ちの媒体を作っているのかが肝になってくる。ということです。

 

つまり

 

待ちの媒体の充実を図り、戦略的に攻めの媒体を使う。

 

これが売りを立てるセオリーになります。

 

もしいま何の成果も上げれず困っている、何をすればいいのか分からない、という方は

 

待ちの媒体は育っているのか?攻めの媒体の使い方を変えてみる、などノウハウではなく戦略的な部分にフォーカスすると

 

ノウハウを身に付けるより簡単で応用が効くから、意外とすんなり結果が出る。

 

ノウハウよりも「待ち」と「攻め」の流れが大事。

 

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