コントロール出来るトラフィックを

皆様お久しぶりです。最近は法人のお客様も増えて忙しくなり、久々の更新になりました。

 

今回は「コントロール出来るトラフィック」というテーマでお伝えするんですが、これは提供する自社商品やサービスを持っている方、自社サービスをデジタル化したい経営者など、セールスファネルが出来上がってる人には特にオススメの記事になってます。

 

それでは

 

トラフィックというのはアクセスのことを差すのですが

 

トラフィックをコントロールして一定のデータを取り続けると、Webページの改善点が見つかり、どう売上げに繋げるのかが、数字で表されるようになります。

 

つまり逆にトラフィックが不安定になるということは、改善策も見えない、売上げの見込みも立ちません。

 

気合いを入れてホームページを作っても、渾身のランディングページを作っても、トラフィックが無いなんてのはよくある話です。

 

いやいや!SNS使ってフォロワー増やせばホームページとかランディングページ見てくれるだろ!と思うかもしれませんが、それはあまりにも浅はかです。

 

そもそもSNSでホームページやランディングページのURLをクリックしてくれる可能性って低いんです。

 

影響力もない、見た目もそれほど良くない、面白い投稿してるわけでもない、お店や商品の紹介ばかりのSNSに投稿されたURLを誰がクリックするんでしょう?

 

SNSでURLがクリックされるのは美女と見てくれの良い人だけです。

 

それ以外の僕みたいなオッサンとブサイクはちゃんと考えて形を作らないとURLはクリックされないし、まともな結果を出すことは出来ません。(言い過ぎました、、)

 

それ以前にSNSのクリックそのものがコントロール出来ないし今回のテーマとはかけ離れていますので、SNSのクリックについてはまた別の機会にお話しします。

 

それではコントロール出来るトラフィックとは何なのか?

 

それは、Web広告です。

 

YouTube広告、Google広告、Instagram広告、Facebook広告、Yahoo広告などがWeb広告です。

 

広告以外で正確なトラフィック数を毎日集めるのは不可能です。

 

広告はユーザーに表示された回数、リーチした人数、クリックしてくれた回数、何回同じ広告が表示されたか、などが全て数字で出ますので改善ポイントが分かります。

 

そうすると広告が悪いのか、リーチするユーザーが間違っているのか、Webページの作りが悪いのか、飽きられてるのか、全て数字で結果を計れます。

 

つまり、自分が用意したWebページ(HPやLP)にトラフィックが集まらない、Webサイトからの売上げが芳しくない方は、広告を出して数値を測ると改善点が見つかるということです。

 

ここまで話すと分かるかとは思いますが、広告を出すとすぐ見込み客が集まるとか商品が売れるのではなく、

 

広告を出し、数字を見て、改善を繰り返すことで適切な広告出稿が可能になり、マーケティングが成り立つんです。

 

コントロール出来るトラフィック、是非試してみてください(^ω^)

 

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新しいファネルスタイル

最近はセミナーで今までと違った形のマーケティングの方法をお伝えしてまして、

 

やはりまだ広まってないということで、皆さんかなり興味をもってくれます。

 

そのセミナーで僕がお話してる内容というのは「トリップワイヤーファネル」という考え方に広告を織り交ぜたものです。

 

トリップワイヤーファネルはデジタルであろうが、会社であろうが、お店であろうが、基本的には応用の効くものであることは間違いないですし、そこにWeb広告を付け加えたものなので、ビジネスをする人にはもってこいです。

 

でも、いまから何かを始めるとか、まったく何もしていない人が理解するにはチョット難しいのかな?なんて思っています。トリップワイヤーファネルは、あくまでもマーケティングの話なので商品やサービスありきで考えないとイメージが付きにくいからです。

 

んで、そもそもなぜトリップワイヤーファネルをみんなに教えているのかっていうと、今までのやり方よりもトリップワイヤーファネルの方が時代に合ってるし、関連する動画やサイトが少なく、情報が乏しいからです。

 

んで、このトリップワイヤーファネルと以前までのやり方で何が違うのか?というと

 

それは「顧客の獲得」を目的としているところなんです。

 

今までのマーケティングは見込み客の獲得が主で、いかにしてバックエンドの商品を売るか?というのを目的としてきました。

 

その結果何が起きたかっていうと、ライティングに基づいた煽るような宣伝、投稿が相次いで、中身のない商品やサービスを掴まされることが頻発してたんです。

 

でもここ何年かはそのやり方で売りを立ててた人も、SNSが台頭してきた今の時代に合わなくなってきてます。

 

そこでマーケットの最先端をいく海外に目を向けた時にスタンダードになってるのがトリップワイヤーファネルなんです。

 

とはいえ、

 

見込み客集めと、顧客集めの何が違うのか?結局は見込み客を集めないと顧客にもなってくれないんじゃないか?そう思う方も沢山いらっしゃると思います。

 

確かに見込み客集めをするのに変わりは無いんですが、トリップワイヤーファネルの場合は見込み客から顧客になる際の速さが全く違うんです。

 

これは「お金を払わない客は客ではない」というじつにシンプルな考え方に基づいています。

 

一見すると厳しい事を言ってるようですが、当たり前な考え方なんです。あなたがもしお店を経営していて、お金を払わない人を客と呼びますか?呼ばないですよね。

 

まずは安価でもいいから自社の商品やサービスを購入してくれるからこそ「お客様」なのではないでしょうか。

 

つまりトリップワイヤーファネルというのは「見込み客」から「顧客(お客様)」に変わりやすいように設計された考え方なんです。

 

さらにそこに広告を加えたやり方を皆さんにセミナーでお伝えしてます。

 

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いまがチャンスなんだよねぇ

先日こんツイートをしました。

結構な人達に反応をもらったんですけど

 

最近はコロナの影響で活動の自粛、イベントの中止、業務縮小、休業などマイナスの要素ばかり取り上げられるようになりましたけど、こんな時にオンラインで完結できるコンテンツを持ってる人はホントに強いです。

 

例えば物販であれば、僕がお伝えしている方法ならトレンドを取り入れてるわけでもなく品薄になる事もないし、

 

みんな引きこもってオンラインショッピングに移行してるから商品が目に止まりやすくなってる

 

そもそも、その物販のノウハウを誰かに教えたっていいわけです。

 

これも全てオンラインで収まるよう出来ているからに他なりません。どんどんやるべきです。

 

時間がない、出来ない、難しいと諦めてしまった人達はこのチャンスを十分に活かしてほしいと思ってます。

 

と、まぁ物販に限らずオンラインで物事を解決出来るようにするビジネスというのは、これからもどんどん伸びていくんだと思います。

 

とはいえ、まずはこのチャンスを逃すのは惜しいので、自分のコンテンツをさっさと作って表に出した方がいいですよ、ほんとに。

 

何かに依存してそこからしか収入を得られないなんて状態から抜け出すには今がチャンスです。

 

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